よくある質問
Q.支払い方法を教えてください。
A.【利用可能】
- 現金
- クレジットカード(一括のみ、暗証番号必須)
- 一部の電子マネー(種類は当院ホームページの料金ページをご確認ください) ※PayPayはご利用いただけません
Q. 院内、院外処方の違いは何ですか?
A. 院内在庫があるお薬だけを処方の場合は、院内処方(お会計時、窓口でお薬をお渡し)か、院外処方(処方箋をお渡し、調剤薬局でお薬と交換)を選べます。
※院内在庫のないお薬を1つでも処方する場合は、必ず処方箋になります。(保険診療の規則)
Q. アフターピルの種類について
A.1錠飲むだけ!アフターピルは2種類
《レボノルゲストレル》
72時間以内で97.8%の効果 5800円
《エラワン》
120時間以内で98%の効果 9800円
受診当日、看護師とご相談ください。 ※100%の効果はありません。ご了承ください。
結果が確実に分かって安心!妊娠検査薬付き
出血の有無に関わらず、アフターピル内服後3週間経ったら、ご自宅で陰性を確認してください。
万が一の時のアフターケア保証
もし妊娠検査で陽性が出た場合、妊娠の確認でご受診ください。 超音波検査をし、アフターピル代金を返金いたします。(※妊娠ではなく生理不順 だった場合は保険診療費がかかります)
※予備購入の方は返金対象外です。
Q.生活保護を受けているのですが、受診できますか?
A. 当院は生活保護の指定医療機関ではないため、受給者証をご持参いただいても10割負担で 全額自費のお支払いとなります。
あらかじめご了承ください。
Q.風疹麻疹検査とワクチンは受けられますか?
A.風しんの検査と、MRワクチン(風しん麻疹混合ワクチン)の接種が可能です。麻疹の検査は行っていません。
※各院によって対応が違うため、事前にお問い合わせいただくことをお勧めいたします。
Q.内診が怖いのですが…
A.内診が怖い方へ(内診の流れ)
ズボンの場合はズボンおよび下着を、スカートの場合はスカートを履いたままで下着のみ脱いでいただきます。靴下やひざ下のストッキングなどは脱がなくても大丈夫です。
カーテンで仕切られているので、内診中に医師と顔を合わせることはありません。
何をしているのか見えない方が逆に不安と感じる方は、事前にお申し出ください。
準備ができましたら、内診台の背中が倒れて仰向けになり、両足がゆっくり開きます。
力を抜いて、機械に体を任せるようにしましょう。
また、いきなり検査器具を入れることはありません。
何を行うのか説明をし、患者様の様子を見ながら検査を進めていきます。
月経による経血や不正出血等があっても内診は可能です。
特に不正出血や強い子宮の痛みなどの症状がある場合は、
出血がおさまるのを待つ間に症状が悪化する恐れもあるので、
出血していても受診する方がよいでしょう。
一方、以下の目的で受診する場合には、出血があると正確な検査結果が得られないことがあるので、ご了承のうえご受診ください。
- 顕微鏡の検査
- 子宮頸がん検診を受けるとき
- 性感染症の検査を受けるとき
- ブライダルチェックを受けるとき
Q.女性の医師にお願いしたいのですが…
A.当院の外来担当医表をご確認いただき、女性医師のいるお時間でご予約ください。
女医希望と問診表にご入力いただくか、受付時にお申し出ください。待ち時間が長くなる場合がございます。ご了承ください。
当日の急な勤務状況の変更により、ご希望に添えない場合もありますのでご理解のほどお願いいたします。
Q. キャリーなどの荷物を預かってもらえますか?
A. お手荷物の管理は必ずご自身で行っていただくようにお願いしております。
当院で発生した盗難事故に関しては、一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
Q.忘れ物をしました…
A.院内で拾得した忘れ物は、約1か月間(飲食物は当日中)保管しますが、持ち主が現れなかった場合は処分させていただきます。貴重品類に関しましては保管期間に関わらず警察署に届け出ることがあります。
なお、お忘れ物が見つからない場合におきましても、当院は一切の責任を負いかねますので、院内での移動やお帰りの際は忘れ物や落とし物にご注意ください。
Q. 子宮頸がん検診や妊婦健診のクーポン券は使えますか?
A.子宮頸がん検診については、中央区、さいたま市、横浜市の受診券のみ使用が可能です。それぞれ使用できる院が異なるため、ご希望の場合は【市区町村の子宮がん検診】で対象の院へのご予約をお願いします。
妊婦検診については、当院は実施医療機関ではないためご利用いただけません。各自治体のHPにて、実施医療機関をご確認ください。
Q. スマホのマイナ保険証は使えますか?
A.全ての院でご利用いただけます。
Q. マイナ保険証(または資格確認書)が無くても受診できますか?
A.自由診療のみなら必要ありません。保険診療の場合は、有効な保険情報の確認が取れないと10割負担のお会計となります。当月中にマイナ保険証(または資格確認書)と領収書をお持ち頂ければ、差額を返金できます。
以前に保険情報をご登録していた場合は、保険適応でご案内できる場合があるので、受診する院にお電話でお問い合わせください。
Q. 男性は入室できますか?
A.婦人科というデリケートな診察内容のため、男性の入室をご遠慮頂いています。ご理解とご協力をお願いいたします。
Q. 外国語での診察は行っていますか?
A.誠に申し訳ありませんが、当院では誤診を防ぐため、日本語以外の言語での診察はいたしかねます。また、男性通訳の方のご入室はご遠慮頂いています。患者様ご自身が日本語で診察を受けられず、女性通訳の同伴も困難な場合は、外国語対応可能な他の病院をお探しいただくようお願いいたします。
This clinic can only provide support in Japanese.
This clinic is for female only. So we're afraid male are not allowed to enter.
To prevent misdiagnosis,female patient themselves must be able to speak Japanese in order to see a doctor.
Male interpreters are not allowed to enter this clinic because this clinic is for women only.
If the patient cannot speak Japanese and cannot bring a female interpreter,
please find other hospital which can accept English speaker by yourself.
Thank you for your understanding.
